通勤中に聴いているウォークマンから音楽を録音して、放送する番組
ワイヤードニュースの街行く人々のヘッドホンから流れる音楽を聴くラジオ番組。普段、通勤中などで聴いている音楽を、聴いている本人からのコメントも交えて録音して、放送するらしい。
これおもしろいわ。聞いてみたい。
ネットラジオで聴けるらしい。つーか、いま聴いてます。今の時間は別の番組らしいですが、アンビエント系の曲が流れてます。
ワイヤードニュースの街行く人々のヘッドホンから流れる音楽を聴くラジオ番組。普段、通勤中などで聴いている音楽を、聴いている本人からのコメントも交えて録音して、放送するらしい。
これおもしろいわ。聞いてみたい。
ネットラジオで聴けるらしい。つーか、いま聴いてます。今の時間は別の番組らしいですが、アンビエント系の曲が流れてます。
トラックバックなら何書いても文句言われないんじゃないかと。
戦略的撤退blog版: ばいばい
ちょっと日が長くなった最近、かろうじて夕日の薄明かりが残っている時刻に家路を急ぐ、なんて情景がぶわーっと浮かんで来ちゃいましたよ。
夕方は、私、大好きですね。ちょっと気が抜ける時間。
運転するには気をつけないといけないですけどね。
ブログちゃんねるさんで、6人の女の子が共同で運営しているブログを紹介していた。
強力ですね。泣く子と若い女の子には勝てぬわけで。仕方がないので泣いて勝つことにします。びえーん。
d-s-jさんの、大ヒットコンテンツ「blog map」が、久々にみたら登録数が500を超えていた。
東京周辺など、密集しているところはとても密集していてすごいことになっているのだけれど、一方でいまだにポイントがない県がある。
島根・鳥取・山梨はどうしちゃってるんですかね。一人もいませんよ。太平洋に浮かんでいたりするのはたくさんいるわけですけどねぇ。
アルジャーノンに掌底をさんに、恋愛の心の距離感についての記事。
恋愛だけではなくて、全部の人間関係がそうなのだろうけれど、こと、恋愛に関してはシビアに出てきますね。
間合いをどうとるか、悩むところでもあり楽しいところでもあり。
KITORA's Blogさんで、NHKで何度も再放送をしている人気番組「アクターズ・スタジオ・インタビュー」のスティーブン・スピルバーグの後編を取り上げていました。
私もだいぶ前にこれをみました。内容はほとんど忘れてしまったのですが、そのとき、ものすごいパワーを感じてしまいました。内容は忘れても、今、こうして書いている力の半分は、あの番組のスピルバーグからもらったようなものです。
なにか夢を持っている人なら、あの番組は見ておいた方がいいでしょうね。人生狂うかも。(笑)
KITORA's Blogさんで、スピルバーグへの10の質問があげられていましたが、質問と回答との対応がよくわからなかったので、勝手にこちらで作り替えてしまいました。
01. What is your favorite word?
好きな言葉は何?
Yes
02. What is your least favorite word?
嫌いな言葉は何?03. What turns you on?
気分が乗ってくるのは(どんな時/何が原因)?
Good Story
04. What turns you off?
気分がめいってしまうのは(どんな時/何が原因)?
耳を傾けない人
05. What sound do you love?
好きな音は何の(どんな)音?
(7人いる)子供達の(一斉に上げる)笑い声
06. What sound do you hate?
嫌いな音は何の(どんな)音?
その子供達の泣き声
07. What is your favorite dirty words?
好きな悪態(罵り言葉)は何ですか?
RATS!
08. What profession other than yours would you like to attempt?
今の仕事以外で挑戦してみたい職業は?
映画音楽家
09. What profession would you not like to participate in?
絶対にやりたくない職業は?
政治家
10. If Heaven exists, what would you like to hear God say when you arrive at the Pearly Gates?
(もし天国が実際にあるとして)天国の門に着いた時、神様に何と言われたいですか?
良く耳を傾けたね。
ごまめさんが怒ってます。
うる覚え
結構多いっすね、この間違いは。「がいしゅつ」あたりの2ちゃんねる語は、この覚え間違えをそのまま定着させたものだったりもしますが。
以前、「普及」を「ふっきゅう」と読む人がいて、しかもこの言葉がとても好きだったらしくて何回も繰り返してました。私より目上の人だったら訂正してあげるわけにも行かず、困った覚えがあります。
でもまあ、この程度の思いこみはおそらく自分でもやっていると思うので、気をつけつつも、恥はかきすての方針でいった方が楽かもしれません。
追記:アルジャーノンに掌底をさんのトラックバック記事に、間違えやすい言葉遣いを注意しあうスレ ――まとめサイトが紹介されていましたので、こちらにも書いておきます。
あ、そうだ、追記。ごまめさんは怒ってないそうです。すいません。
さっき、どぶろくを紹介したので、今度はビール。
古今東西製品情報さんで、ビールを造るキットを紹介していた。$2.99で激安!
Funny Gifts and Unusual, Quirky Novelties at Crazy Prices
ビールって、こうやって作るものだったのか。
Fanatic Marionette: blog対応ホームページ作成ソフト
株式会社ジャングルさんから3月18日に発売らしい。プレスリリースに詳細があまり書いてないのでなんとも判断しようがないのだけれど、UKblogの高機能版みたいに使えるのであれば、買う価値あるかもしれない。
ジャングルさんのソフトならハズレはないだろうしなぁ。
NTTコミュニケーションズ様に免許が降りたわけではない。ましてや、こちらとは関係がない。
秋田魁新報 初の「どぶろく」製造免許/岩手と新潟の計4人に
画期的っちゃー画期的な話だ。今まで、ご禁制の品だったものがおおっぴらに飲めるわけだしね。でも、これは販売(民宿の客に飲ませる)目的だから、家庭で自家消費する分に関してはいまだどうにもなってなくて、基本的に違法なんだよなぁ。
ちなみに製造法はこちらに載っている。
ひげおやじの秘密小屋:winny暗号は「全く複雑ではなかった」
うお、便所で特ダネ。ひげおやじさん、たまたま会話を聞いちゃったらしい。
「あのさー、winnyが解読出来たのは分かったんだけどさ、その後どうすんのよ!?」
「そう!バージョン変わった後の対応の話だよ!」
we all DOWNLOADさんのJIMCAを名乗るIM貰った人はという記事。
JIMCA(日本国際映画著作権協会)の名前を騙るIMがあるらしい。JIMCAのサイトにはいかのような告知もあった。
緊急告知当協会の名前を騙り、映画の著作権を侵害したとして金員を請求する行為が発生しております。
当該行為につきまして、当協会とは一切関わりがありませんのでご注意ください。
また、当行為に接した場合は、お近くの警察まで連絡の上、ご相談ください。平成16年2月25日
日本国際映画著作権協会
もの思ううさぎさんがBフレッツにしたらしい。従来から比べて(ADSLかな?)10倍の速度にアップ。えーなぁ。
うちはCATVなのでたぶん、Bフレッツにしたら30倍ぐらいになるかも。
自己嫌悪
どこで見つけたのかは忘れてしまいました。どこかのニュースサイト経由だったと思う。
こないだの、激しい変化に対応するのは難しいというのに通じるところがあるかも。
自分の記事にトラックバックしてみるテスト。
Editide Slash Blog: 「orkut」騒動、その後
入れない人たちがそろそろ暴動を起こしそうなorkutだけれど、紹介しても何がおもしろいのかわからない人が続出、とかいう記事。
だったら私を呼んでちょうだい。つー話ではなく。
出会い系、つーか、社交系だな、これ。
METAMiX! maskin's blog: [トリビア]ダーティハリーはおとり捜査目的で作られた
初めて知った。それにしてはできすぎの映画だぞ。アメリカのエンターテイメント界の底力を思い知る。つーか、そういう目的があったからこそ名作が作れたのかも、とふと思った。
圏外からのひとこと(2004-02-25)
20年前と今とでは、データ媒体の記録密度が圧倒的に違うことを、具体的に描写していた。すごくわかりやすい。
足を踏む方は、踏まれた痛さをわからない。いつだってそうだ。でもだからこそ、人混みの中を、超過密な世の中を歩いていられるのだろう。自分の足が誰かの足を踏み、与える痛さを明確に想像することができたとして、他人の足を踏んでしまう可能性に恐怖して一歩も踏み出さなくなってしまったら、ひからびて死ぬだけだ。
どれだけ褒め称える言葉を書き連ねていたとしても、大きな声で叫んでいれば、その言葉で傷つく人は必ずいる。すべての人を傷つけない言葉は、どうでもいい言葉でもある。などとくっだらねーことを考えていた。
「そのときに必要な本は、その時々に必ず出会う」というのは、どこかの本で読んだものだけれど、私も全く同意している。
よりにもよって、吉本ばななさんの日記なんてすごいところからの、すごい人の言葉をまた引き。ばななさんがキーボードで入力したのだ、と思うと、コピペであってもかなりびびる。(笑)
「私は何か書くとき、傲慢にみえてもいいと思って、書いている。憎まれてもいいと思って、書いている。(最初の書きはじめは無意識だった。無意識に傲慢だったのである。)何故なら文章のたちで、しをらしく書くとバラバラに崩れて、全く駄目になるからである。私はだから憎まれても平気である。ほんたうは平気ではないのだが、書いていくためには平気でなくてはならないのである。」(阪急コミュニケーションズ刊 『森茉莉 贅沢貧乏暮らし』より)
ああ、タイトルが威勢いいなぁ。さっき、「怒る方が心臓にいい」なんてテレビでやってたからなんだけど。
もういうまでもないことなんだが、ネットにはウソが多い。ネットだけでなく、世間にはウソ情報ばっかりが存在するんですよ奥さん! だから、ウソをウソだと指摘できる、ネットのほうが真実に迫れるような気もする。最近は、ネットをお勉強した悪徳弁護士と、バカサーバー屋のせいでそれもしづらくなっているようだけれどね。
ウソの中でも、『権威』の香りがするウソ情報にはだまされやすい。レッテル貼りだ。悪徳商法でよく使う手口だ。「○○大学で認められました」「医学博士○○先生推薦!」といったせりふを、昔売れていたタレントがにっこりほほえむ写真と並んで、広告で見たことがあるだろう。連中がどれだけえげつないことをするかは、天羽先生が身体を張って書いたコンテンツをとくとごらんあれ。ついでに、トップページ。
時には、善意がウソを増幅させることもある。天羽先生のコンテンツにもちゃんと例がある。水に、「ありがとう」と話しかけると、「ばかやろう」とののしった時とは性質が変わる、というトンデモ科学だ。これを鵜呑みにした教師が、生徒に教えていたらしいから問題は大きい。でも、その教師は善意だもの。ああもう、考えただけで痛い痛い痛い!
さて、ネチケットの話だ。私はこの言葉が大嫌いだ。「ネットのエチケット」という意味らしく、なんでわざわざ造語にするかがよくわからないのだが、それはひとまずおいておく。
たちが悪いのは、『マイルール』を『ネチケット』と言い換えることだ。そういう言い換えをする人たちは、根は悪い人ではなく、モラリストの場合が多いから、たぶん、無意識のうちにマイルールをネチケットと脳内自動変換してしまっているのだろう。
モラリストだから、そのニセネチケット(うおー、最高にきもちわるいー)を他人に押しつけてくる。向こうは向こうで、腹立たしい思いをしているのだろうから、当たり前の行動だ。でもそれはあくまでマイルールの押しつけなのだ。ネチケット氏は理解していないけれどね。
さらにたちが悪い奴は、そのどうにもならないモラルを、鵜呑みにして、拡大再生産をするわけだ。水に「ありがとう」と話しかけることを、生徒に指導する教師と同じだ。なーんも考えてないのに、「なんかかっこいいからちょっと尻馬に乗っかってしまおうかな? えへえへ」てな動機で文章を書き、ネットに垂れ流すわけだ。しかもそいつらは「これぐらい考えるべきだ! 君たちは考えがなさすぎる!」なんて書き添えてくる。考えてないのはどこのどいつだよ。
確かに、ネットには暗黙のルールと化した決まり事のようなものがある。でもだからといって、誰かに教えられた『ネチケット』を鵜呑みにするのは大馬鹿者だ。正当で公共性のあるルールなら、必ず正当な裏付けがあるはずだ。裏付けを納得しない限り、そのルールに従うのは頭が悪すぎる。どっかのアホのせりふではないが、「君たちは考えがなさすぎる!」のだ。ああ書いちゃった。私もアホだなきっと。
この記事はずるいことをしている。これだけ叩いておきながら、ニセネチケットの個別の具体例については書いてないのだ。「自分たちで考えましょう!」なんて、人間のくずみたいなことを書きたかったからだ。書かないもんねー、絶対。
どこで読んだのか忘れてしまったが、日本の景気はとっくの昔に回復傾向にあるということだ。金回りが悪くなっているのは、とっくの昔に役目が終わってしまった商売にしがみついている人たちばかりで、そうそうに転身を図った人たちは今、猛烈に忙しいことになっている、という。
世紀の変わり目は、なぜか社会状況が一変することになっている。この数年間も、その例外ではなかったようだ。いくら安定を望もうとも、大嵐の中ではどうしようもない。
うーん、本当はここから、めブログが妙にアクセスが増えてしまって、私の感覚が非常に悪くなっていることにつなげていこうかと思っていたのですが、何しろ感覚が悪くなっているものだから、ただでさえリハビリ中の身の上で文章力がへなちょこなところにもってきて、そうそうかっこいい文章が書けるわけがないことに今気がついてしまいました。
そんなことで、まずは皆さんありがとうございます。これからも、どうぞよろしくお願いいたします。
こりゃヤマトでしたっけ。
ごまめさんのところで、エヴァってこういう話だったの?という記事がありました。この記事はごまめさんの疑問に答えるものではないです。
毎日新聞からの引用。
「新世紀エヴァンゲリオン」は人類を守るため、人造人間・エヴァンゲリオンが、謎の敵「使徒」と戦うストーリーで、若者の間で人気を集め、映画化もされた。【山根真紀】
一日経って、blog mapにかなり情報が集まってます。
東京や大阪に密集している一方で、未だに一つもポイントがない県も結構ある。なんでだろう? ネットが不便というわけでもあるまいに。
仙台、札幌、福岡でブロガーのオフ会をやったら盛り上がりそうだ、なんてことも思ったり。
capsctrldays
さん経由、はてなダイアリーキーワード解説。
officeさんの血筋を知った以来の衝撃だったな。
はてなダイアリーのキーワードに「横井英樹」がちゃんと解説してあるのも衝撃だった。
こっくている らぷそでぃさんが、新撰組!にデビット伊東が出ていた、と書いていた。私は見てないのですけどね。
全然関係ないのですが、私はデビット伊東さんと寺島進さんの見分けがつかないのですよ。何しろ、別人だと気がついたのがつい最近なんですから。寺島さんはオフィス北野所属で、北野武さんの映画には必ず出てきますから、「いいなデビ、かっこいい役もらって」と本気で思っていたのです。
こないだ、「DRIVE」という映画のメーキングを見て、あれちがうぞ、とようやく気がつきました。だって全然ギャグをいわないんだもの。
アルジャーノンに掌底をさんが、雑感という記事の中でこんなことを書いていた。
私にとって通り過ぎて行く人が1000人いるよりも
ブックマークしてくれる人が10人いるほうが嬉しいという事だ。
バカぽんの気ままにデンジャラスさんで、パソコンデスクの設計をしていた。大ネタだ。
作ってほしいなぁ。できたら見せびらかしてほしいなぁ。
液晶モニターが安くなって、こういうのも比較的実現しやすくなったというのはありますが、でも作ったらかっこいいぞ。
いや、自分にいってるんですけど。それに、ブログをやめよう、というわけではない。
今のブログはおもしろすぎるから、読み始めると止まらなくなり、ずーっとパソコンの前に張り付きっぱなしになる。朝見て昼見て夜見て、睡眠時間を削ってさらに見る。
そういえばずいぶん昔、インターネットを始めたばかりの頃も、あちこちのサイトを見まくって、晴れたさわやかな一日を、陰気くさい自室でずっと過ごしていたのを思い出す。
まあ、しばらくは仕方がないかもしれない。でもどうせなら、カメラ付きケータイを持って、外の風景を撮影してきちゃどうだろうか。ココログなら、メールで送りつければ画像がそのまま張り付く。
ネットからネタを拾って、加工してまたネットに流すのもいいけれど、どうせならオリジナルネタで勝負したいところだ。
1/6Bさんの読んでて不愉快なblogという記事にトラックバックしておきます。私はやってないはずなのだけれど、でも読んでどきどきしてしまった。たぶん、指摘に非常に近いところでブログを書いているからだろう。
なんといっても、足で稼いだ独自のネタが一番強いのだ。たとえ、きわめて個人的な事柄でも、読者の共感を得られれば成功だ。
とはいえ、これからも私は再加工ネタが多いだろうな。そもそも今日も外に出られそうもない。せっかく買ったauも宝の持ち腐れだ。なんともはや。
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