日本では放送されない、イラク人による三人の人質へのえぐい扱い
やばいのを見てしまいました。
Japanese government takes tough line on hostage crisis
のど元にナイフを突きつけられて、高遠菜穂子さんらしい人が悲鳴を上げております。
やばいのを見てしまいました。
Japanese government takes tough line on hostage crisis
のど元にナイフを突きつけられて、高遠菜穂子さんらしい人が悲鳴を上げております。
ブログちゃんねるさんも、激安のを購入されたようです。6,500円ですから、わたしのより微妙に高かったようですが、そもそも激安の最安値はちまたではまだ6,000円台ですよ。5,000円台で買えるかどうかが運命の分かれ目です。
さて、激安品の機能ですけど、最低価格のを狙うのなら、どのメーカーのどの機種でも大して変わらないです。なんといっても、中身は一緒な訳ですからね。
でも、強いてあげればあるにはあって、以下の2点です。
●リージョンフリーになるかどうか
●マクロフリーになるかどうか
まず一点め。DVDには、リージョンコードというものがございまして、世界中をいくつかのゾーンに分けて、番号を振ってます。日本は2番なんですが、米国は1番です。それでこのリージョンコードがプレーヤーとディスクで一致しないと、再生できないことになっています。
ところが、一部のプレーヤーで、内緒の操作をしてやると、リージョンコードによる再生の制限が取っ払われてしまい、世界中のどこで販売されているディスクでも再生できるようになるものがあります。激安品でも一部のものはそれがあるらしいです。
もっとも、海外のディスクなんか買う機会は滅多にないですから、どうでもいいかもしれませんね。また、激安品には「PAL」の再生機能がついていることが多いですが、これはヨーロッパで使われている放送形式で(ちなみに、日本では「NTSC」)、リージョンコードはヨーロッパでも一緒ですので、リージョンフリーでなくてもヨーロッパのディスクなら見られるはずです。
次、マクロフリー。DVDには「マクロビジョン」という会社が作った、コピー防止の仕組みが組み込まれています。普通は、DVDからビデオに録画したりすると、色がなくなったり、画面が乱れたりするわけです。
マクロフリーのプレーヤーだと、このコピー防止装置の機能をオフにできます。
どちらも、あんまりおおっぴらにできる機能ではないですから、販売時に伏せられていたりします。
わたしは今回、この二つについては「どーでもいいやー」って感じでした。なんといっても、オーブントースター並の値段ですから、あんまり多くを望んでも仕方ないかなと。
ついこないだ、DVDプレーヤーを買ってみました。パソコンにもDVDドライブがついているから、視聴には不自由していなかったわけですが、買いました。
まさかねぇ。こんな値段になるとは思っても見なかったわけですよ。5,800円ですよ、5,800円。安売りのオーブントースターぐらいの値段だな。ちょっと前まで、DVDプレーヤーというのはお金持ちか、ヘヴィなAVマニアのお宅にしかなかったものですよ。それが5,800円ですものねぇ。
2ちゃんねるで調べてみると、わたしが買ったのとは別のもののようですが、アマゾンでは4,800円なんて値段でDVDプレーヤーが売られていたこともあったようです。
ブランドは初めて見た「LENOXX」とかいうのがくっついていました。オーストラリアでラジカセとか売ってる会社らしいですが、製造は中国です。が、中の部品(というかモジュールといった方がしっくりきますが)は台湾あたりのメーカーがむちゃくちゃ安価で作りまくっているようで、DVDプレーヤーを作りたければケースとかボタンとかの外装品だけを作って、仕入れたモジュールを組み込めば一丁上がり、という極めてお手軽な世界になっているようです。
一時期流行った、香港製や台湾製のパソコンみたいなもんですな。わけのわかんないブランドが大量にあったのも似てるし。腕時計なんかも、側だけ作って、中の機械(ムーブメントといいますが)は買ってきて組み込むだけらしいですけどね。
ちなみに、買ったDVDプレーヤーはかなり使いづらいです。単にディスクつっこんで再生するだけなら問題ないのですが、リモコンがもうかなりチープで情けないぐらいなので、リモコンを使った細かい操作がとてもやりづらいわけです。仕方がないので、ソニーのリモコンに信号を学習させて使っています。画質や音質の方はパソコンで見るより安定していてきれいだし、5,800円だし、使いづらいのは目をつぶります。
もう8日じゃん。日々、なんと早く過ぎゆくものよ。
DIONにアカウントを持っていたり、市外通話のデフォがKDDIだったりと、わたしはなぜかKDDIグループマニアなのです。そんなわけで、移動体通信もKDDIグループなのでした。一時的にせよ、au、Tu-ka、DDIポケットと、全部のユーザーになっていた人はそう多くないでしょう。おほほほほ。
こんなくだらない自慢はさておき、テレビのそばに並べておくと、メール着信の時がちょっとおもしろい。auとDDIポケットはテレビには何の影響もないわけですが、Tu-kaに着信があるとテレビがものすごいことになる。音声には「ジイジイ」とノイズが乗るし、置き場所によっては画面にも影響が出てくる。
auにはつい最近、めブログを始めた直後に加入したわけですが(ちなみに、DDIポケットはこないだ解約してしまいました)、こんなに弱い電波で済んでいるのかと、正直びっくりです。実際、数字としてどれぐらいの強さで出ているのかわかりませんけど、感覚的にはDDIポケットのPHSと一緒です。これならペースメーカーに影響するはずがないですよ。
電車の中で携帯電話を使っていると、たとえメールであっても、お年を召した方から白眼視されることが多いですが、auなら(PHSでもそうですけど)自信を持って使っていていいんじゃないですかねぇ。FOMAもそうか。
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